『シャイニング』で、予告編にも使用された血が噴き出すエレベーター。原作では、誰もいないのに動き出すという設定だったが、それだでは映像的に面白くないと判断したのか、映画では血まみれにしてしまった。予告編でもこの映像が使用されたが、タイトルロールが通常とは逆に下から上へと流れていくのが微妙に気持ち悪い。