愛された男メイン

 映画『キューブリックに愛された男』が11月1日より公開中だ。2016年のダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞(イタリア・アカデミー賞)で最優秀ドキュメンタリー賞を受賞した本作は、スタンリー・キューブリックの専属ドライバーであったエミリオ・アレッサンドロの目を通して、キューブリックとの1970年の出会いから、キューブリックが亡くなるまでの30年にも及ぶ主従関係と友情を綴ったドキュメンタリーだ。

 今回リアルサウンド映画部では、アレッサンドロ本人に電話インタビューを行い、映画では描かれることのなかったキューブリックへの思いも含めて、話を聞いた。

〈以下略〉

(全文はリンク先へ:Real Sound映画部/2019年11月2日



 リアルサウンドさんが行った、エミリオへの独自インタビューです。管理人が付け足すことはありません、リンク先の記事が全てです。ぜひご一読ください。

 こんなにも信頼され、思いやりにあふれた家族同然のスタッフに囲まれて生活していたキューブリックを襲った突然の死を、陰謀論に仕立て上げてアクセスを稼ぐハイエナたちには「恥を知れ!」と言いたいですね。