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2018年下半期 映画監督・俳優の人気ランキング発表!吉沢亮、アン・ハサウェイがNo.1《Filmarks調べ》

〈前略〉

 国内俳優、海外俳優、映画監督を対象に、2018年7月1日から12月26日までの間、FilmarksでFan!登録された人物と登録数を算出し、登録数の多い人物から順にならべたものを「2018年下半期の人気ランキング」として発表しました。

〈中略〉

■映画監督 人気ランキング

1位:クリストファー・ノーラン/2,098件
2位:ウェス・アンダーソン/1,177件
3位:デヴィッド・フィンチャー/1,061件
4位:是枝裕和/1,053件
5位:クリント・イーストウッド/1,037件
6位:スティーヴン・スピルバーグ/1,036件
7位:ティム・バートン/1,034件
8位:スタンリー・キューブリック/920件
9位:福田雄一/911件
10位:クエンティン・タランティーノ/908件

〈以下略〉

(全文はリンク先へ:PR TIMES/2018年12月27日




 映画ファンにはおなじみ、映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」によると、キューブリックはランキング8位だったそうです。故人では唯一のトップ10入り。あらためて昨年は『2001年宇宙の旅』公開50周年で盛り上がった一年だったことがわかりますね。